ダイエット面倒くさい!太らないための生活習慣ダイエットとは?

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生活習慣 ダイエット

ダイエットって面倒くさいと思ったことありませんか?
リバウンドして元に戻ってしまった人はそう思うはずです。

ダイエットを成功させる秘訣は、ダイエットをしないことです。
生活習慣を変えることによって痩せやすい体質に変えていくのです。

静かな環境で食事をする

居酒屋などの騒がしい環境で食事をしたことがあると思います。
そのときって、どれくらいの量を食べたのかわからなくなるものです。

それは、騒がしい環境だと脳が興奮状態になるため、
満腹感を感じなくなるのが原因です。

高級なレストランでは、静がなBGMが流れていて、
量も多くないのにお腹は満足するはずです。

家で食事するときもテレビは消しましょう。
そして、静かな曲を流して食事をしてみましょう。

静かな環境でゆっくりご飯を食べるだけで、
太りにくく、痩せやすい身体を作ることができますよ

飲み物を炭酸水にする

ダイエット中にカロリーの高いジュースを飲む人はいないでしょう。
しかし、成功した後は手が出てしまいますね。

痩せやすい身体を作るなら、ジュースは禁物です。
最適なのはお水なのですが、味がなくてツライという人も…?

そんな人は、ノンカロリーの炭酸ジュースからはじめてみましょう。
炭酸は、満腹中枢を刺激して、食べ過ぎ防止効果もあるんですよ。

また、血流が良くなり、疲労回復や基礎代謝がアップして、
カロリー消費がしやすくなるという利点があります。

しかし、炭酸のもカロリーが含まれていますので、
摂り過ぎると逆効果です。

生活習慣で痩せやすい身体にするならノンカロリー飲料で入門し、
水やお茶だけで生活できるように改善していきましょう。

キムチやトウガラシを積極的に

トウガラシ系には、カプサイシンという成分が含まれています。
カプサイシンは、中性脂肪を脂肪酸に変える効果があります。

脂肪の燃焼を助けてくれるので、ダイエット効果は大きいです。

しかし、同時に食欲増殖効果もあるんです。
辛いものは、どうしても食べ過ぎてしまう傾向にあります。

内臓の状態なども考えながら、適度な利用を心がけましょう。

夜食は厳禁!とくに炭水化物!

人間の身体は、脂肪を燃焼したり、ため込んだりしていますね。

午後15時くらいが最も燃焼し、最も痩せやすく、
深夜3時前後が最もため込みやすく、太りやすい時間と言われています。

夕食を20時までに摂るだけで「やせる」とも言われていますが、
忙しい現代人にとって難しい面がありますよね。

どうしても食事時間が遅くなってしまう人は、
炭水化物(ご飯もの)だけは夕方に食べるようにしましょう。

夕方、コンビニのおにぎりだけ食べておいて、
家に帰っておかずだけ食べる。

これだけでも、やせる身体に近づいていきますよ!

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2013 年 7 月 17 日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:正しいやせ方

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